【テレビ情報】ワールドビジネスサテライトで弊社小伝馬町ドラッグが取材されました

おみせ
オフィス街のドラッグストア、ブログ担当ヤマダちゃんです!
今日もオフィスの生活をもっとわくわく楽しいものにするため頑張っております。

さて、8月22日(水曜日)のワールドビジネスサテライトで
弊社小伝馬町ドラッグが取材されました!!

取材内容は「第一三共ヘルスケア」さんと「ワコール」さんが
コラボして開発した「パテックス機能性サポーター」の売り場を撮影されました!

発売日当日の撮影ということで、バタバタでした・・・・


TV東京さんのHPでご覧いただけます。

こちらのサポーターは
ワコールさんと第一三共ヘルスケアさんの共同開発で
2社が共同でつくることで、従来ではできなかった
高品質、高機能型のサポーターを作ることができるようになりました。

リリースは以下の通りです。

「装着部位の安定」と「快適性」を追求
ワコールと第一三共ヘルスケアの共同開発による「機能性サポーター」を新発売

 株式会社ワコール(本社:京都市南区、社長:安原弘展)と第一三共ヘルスケア株式会社(本社:東京都中央区、社長:西井良樹)は、ワコールの機能性コンディショニングウェアブランド「CW-X(シー・ダブリュー・エックス)」独自の機能を取り入れたサポーターを共同開発し、両社よりそれぞれ発売します。
ワコールからは「CW-X」ブランドより「CW-X POINT GUARD(ポイントガード)」をコンディショニングストアおよび全国の百貨店スポーツ売場、スポーツチェーン店の一部などで、本年8月下旬に発売。第一三共ヘルスケアからは「パテックス」ブランドより「パテックス 機能性サポーター」を全国の薬局・ドラッグストアで、本年8月22日(水)に発売します。
 このたび両社から発売する新製品は、ワコール人間科学研究所(※1)において人間工学に基づき開発し、トップアスリートからも高い評価を得ている「CW-X」独自の機能を、日常生活にも手軽に取り入れられるサポーターです。
両社は、サポーターの市場におけるニーズの高まりを背景に、インナーウェアメーカーと医薬品メーカー双方の視点で日常生活でのご使用に求められるサポーターの性能について検討を行い、装着時の快適性も追求した機能性サポーターを企画・開発しました。 「ひざ用」サポーターは独自のテーピングの原理に基づき、ひざ関節だけでなく太ももの大腿四頭筋までをサポートすることで、ひざ関節を安定させ衝撃を緩和します。さらに、サポーターのズレを軽減し、ムレにくい素材を採用しました。
また、「腰用」サポーターは内蔵された4本の樹脂ボーンが背骨に沿って面で支え、伸びる方向が異なる生地を縫い合わせた立体3D構造を採用することにより、腰にかかる負担を軽減しつつ、動きやすい設計となっています。(※1)ワコール人間科学研究所は女性のからだを“かたち”“動き”“心地よさ”の観点から科学的に研究し、モノづくりに生かすために1964年に設立した研究開発部門です。4歳から69歳まで、毎年約1,000人の女性の人体計測を行い、これまでに延べ40,000人以上のデータを収集しています。

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パテックス機能性サポーターは
全店でお取り扱いしております。(一部店では無いサイズもございます)
どうぞ店頭でチェックしてみてください。

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