【健康コラム】グルコサミンとコンドロイチンとコンドロイチン硫酸の違い

おみせ
ヤマダちゃんです!

さて、今日はグルコサミンとコンドロイチンの違いについて
かいてみます


グルコサミンとコンドロイチンとコンドロイチン硫酸の違い
ってご存知ですか???
 
Q/グルコサミンとコンドロイチンってどれも膝によさそうだけど・・・・
A/医薬品のコンドロイチンをお勧めします。

 

・グルコサミン=糖類でコンドロイチンの原料(中間物質)

・コンドロイチン=コンドロイチン硫酸になる前の物質(中間物質)

・コンドロイチン硫酸=医薬品の成分(保水力がある)

 

年をとるとグルコサミンからコンドロイチンに変換できなくなるので、

グルコサミンをたくさん摂取しても合成されません。

 

コンドロイチン硫酸そのものを摂取しなければ効果が出にくいことが証明されています。

 

グルコース→グルコサミン→コンドロイチン→コンドロイチン硫酸

 

サプリメントの「コンドロイチン」と医薬品「コンドロイチン硫酸」は別の物質です。

つまり、最後に体内で生成される、コンドロイチン硫酸を摂取するのが一番無駄がないのです。そして、一番吸収されやすく、効果のある医薬品のコンドロイチン硫酸をお勧めします。

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