エリクシール シュペリエル エンリッチドセラム

eis-serum
資生堂、美容濃密液「エリクシール シュペリエル エンリッチドセラム」を発売

ブランド誕生30周年「エリクシール」
凝縮の一滴で、上向きのハリ。
“資生堂のコラーゲン最新科学”を搭載した“美容濃密液”誕生。

資生堂「エリクシール シュペリエル エンリッチドセラム」

厳選された美容成分を独自の乳化テクノロジーで凝縮した“美容濃密液”「エンリッチドセラム」は、しっかりうるおう効果で、上向きのハリの手応えを肌に導きます。

 商品名:資生堂 エリクシール シュペリエル エンリッチドセラム
 分類:美容液
 容量:35mL
 価格:7,500円+税

<「エリクシール」ブランドについて>
 「エリクシール」は、1983年に、肌とコラーゲンの関係に着目して誕生したエイジングケア(※2)ブランドです。発売以来、常に先端のテクノロジーと時代背景を踏まえた新しいソリューションを提案し、日本女性の前向きな生き方を応援してきました。スキンケア市場で直近5年間シェアNo.1(※1)を獲得しています。
 2006年には、環境や年齢による肌変化を実感する女性に向けて、みずみずしいつやと豊かなハリのある肌へ導く「エリクシール シュペリエル」へ進化。2010年には、ハリ実感をさらに進化させリニューアルしました。また、同年に、肌本来の透明純度を引き出す「エリクシール ホワイト」ラインを発売しています。
 ※2:年齢に応じたスキンケアのこと

<エイジングケア(※2)に対する意識の高まりと美容液の使用率の増加について>
 アンチエイジングに対する20代~60代女性の意識調査によると、30代以降、「実際の年齢よりも若く見られたい」という意識とともに、エイジングケア(※2)への関心が高まります。彼女たちが今後行いたい対策としては、「アンチエイジング効果のあるスペシャルケア(美容液・クリーム・パック等)を使う」という回答が最も多くなっています(インテージ インターネット調査 2012年10月 N=1000)。
 美容液の市場規模は約4200億円で、スキンケア市場の中で最も売上規模が大きいカテゴリーです(資生堂調べ 2011年4月~2012年3月)。また、20代~60代のお客さまの美容液の使用率調査によると、1996年の全体使用率(週4日以上使用)13.8%に対して2010年は41%と、ここ15年間で飛躍的に伸びています(資生堂調べ)。

<「エンリッチドセラム」について>
 「エリクシール」は、ブランド誕生30周年となる2013年、「いつまでも若わかしくきれいでありたい」という女性の普遍的なニーズとエイジングケア(※2)効果への期待に応え、ブランド価値を体現した“美容濃密液”「エンリッチドセラム」を発売します。
 長年の皮膚生理研究から得られた“資生堂のコラーゲン最新科学”を搭載。新成分「ビルドコラVII」(※3)をはじめ厳選された美容成分を配合し、使うごとに、ピンと張った上向きのハリの手応えを肌に導きます。また、美容成分を独自のテクノロジーで凝縮する「圧縮乳化技術」を採用し、みずみずしく、軽いのに濃密な、新しい使用感を実現しています。
 ※3:カノコソウエキス、マンゴスチン樹皮エキス、グリセリン:保湿