飲みやすさや携帯性を考えて選ぶといいでしょう。カプセルは胃や腸など必要な場所で薬が溶けて効力を発揮するので、飲む前にはずしたりしないように注意しましょう。

また1日2回、1日3回などの服用回数の違いについては、仕事などで昼に薬を飲めそうにない方は1日2回の持続性を選ぶといいでしょう。